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Ayubowan~スリランカフィールドスタディのお手伝いをさせて頂きました。

こんにちは、南原です。
最近家族や友人に「何の仕事してるの?」とよく聞かれます。いつもざっくりと「国際協力と環境のコンサルティング仕事だよ」と答えるのですが、御承知の通り結局「何それ?」という話になります。そこで次に個々のプロジェクトを掻い摘んで説明するといったいつもの流れがあります。
先日も法政大学人間環境学部のフィールドスタディという授業の海外研修(スリランカ8泊9日)に同行させて頂いた際、学生たちから同じ質問を受け、出来る限り分かりやすさを意識して、シンプルに説明を試みましたが、分かってくれたかな…。
そんなことからも、もっとどんなお仕事をしているのかをこのブログを通じて発信して行きたいなと感じています。

さて、前述のフィールドスタディですが、弊社では主に法政大学人間環境学部のフィールドスタディの一部で、企画の提案や実施、現地での様々な手配及び案内・通訳等でお手伝いをさせて頂いています。
今回は、26人の学生たちと、スリランカの人々の暮らしと国際協力の現場を五感で知る、というテーマで、

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スマトラ島沖地震による津波の被害を受け、復興したゴール港を訪問したり、

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津波によって移住をすることになった人々の新しい村で住民にインタビューを行ったり、

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原生熱帯雨林が残るシンハラジャ森林保護区でスリランカ固有の生き物を観察したり、

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お釈迦様の歯が納めてあるという仏歯寺を訪問し、スリランカの文化に触れたり、

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世界遺産のシギリヤロックに登ったり、

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現地の大学と交流をしたり…、となかなか盛りだくさんな内容でした!

特に今回はシンハラジャ森林保護区では、生物多様性学習のお手伝いをするということで、学生と一緒にスリランカと日本の森林の違いを考えるというアクティビティーを行いましたが、

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あいにくの雨…。降ったりやんだり、時には大雨になったりと、かなり不安定なお天気でした…。

さらに、大量のヒルが…。(学生たちのヒルを取るのに夢中で、肝心のヒルの写真を撮り忘れていました。)
シンハラジャ森林保護区には、ヒルがたくさんいることは、事前に分かっていたのでその対策として全員ビニール袋のようなものを靴下の上から履き、足首で縛って固定することでヒルが入ってこないようにしていましたが、それでも気づかぬうちに、ヒルは靴やズボンをよじ登って、袋の中に何とか侵入しようとして来ます。靴下の上からヒルに噛まれてしまった学生もいました。

…お分かりの通り、女の子たちは大パニックでした(笑)

ともあれ、シンハラジャでは、本当にたくさんの生き物と出会う事が出来ました。私は日本でもよく山登りを行いますが、一度にこんなにたくさんの生き物を見たのは初めてかもしれません。

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保護色を使っているトカゲ。シダ植物の上で頻繁に見られました。

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セイロンサンジャクという固有の鳥だそうです。

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とてもきれいな色のヘビ。3匹くらい見ることが出来ました。

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これは果実でしょうか。

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ビールのピッチャーの形に似ているこのような植物を「Pitcher Plant」というそうです。

これまで森林管理を巡る人々の関係性などに興味を持ってきましたが、シンハラジャ森林保護区に行って、もっと森林生態学的な視点から森林を見ることや、日本の森林に精通することの必要性を感じました。もっと勉強していきたいと思います!

また今回お手伝いをさせて頂いた身としては、参加した学生たちにこの「フィールドスタディ」を「経験」だけに留めるのではなくて、「新たなきっかけ」として捉え、今後色々チャレンジしてもらえればと思っています。そういう嬉しいニュースを心待ちにしています!

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最後の写真は、スリランカのカレー。スリランカは、様々な種類のカレーをいっぺんにお皿に載せ、混ぜながら食べるというスタイルです。色が賑やかでなんだか楽しかったです。ただ、とっても辛いので、私はヨーグルトを混ぜて食べていました。(これが以外にも美味しい!)あと上に写り込んでいるのはビールではなく、ジンジャービアという向こうのジュースです。お昼からお酒飲んでいませんからね。(笑)

それでは、Ayubowan~!
ayu (long) + bowan (life):スリランカ語で、こんにちは、さようならなど挨拶全般に使用出来る言葉で、相手に長生きをして欲しいという思いが込められているのだそうです。深い。

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Posted by   2015-09-07 18:32  | Page URL  | Trackbacks (0)

<カンボジア出張>逆算する~オッパニハーじゃあきまへん~

皆さんお久しぶりです、土屋です。

ブログ、かなり怠けていました。

途中、インターン生の南原くんがヘルプしてくれましたが・・・(彼は今大学院の研究で世界のどこかにいます。)

もうすぐで、今年度も半年が過ぎてしまうんですね。本当に、早いです。

最近のお仕事はというと、8月の後半に、法政大学人間環境学部のフィールドスタディという授業の、海外研修(カンボジア7泊8日)に同行させて頂きました。

法政大学人間環境学部は、実は私の出身校でもあります。

なのでこのフィールドスタディに参加している24名の学生さんたちは、なんと私の後輩にあたります。

母校の現役学生たちと、お仕事でご一緒できるなんて、とてもとても有難い貴重な経験です。

昨年は弊社の石森とともに、スリランカに同行させて頂きましたが、
今年はなんと一人で・・・!!

行く前からドキドキ。

大丈夫か?わたし!!!

>>去年のスリランカ同行の記事はこちら

今年のカンボジアフィールドスタディの目的は、カンボジアの内戦の遺産である多数の「地雷」が人々の生活を未だに脅かしている現状と、いわゆる「貧困」や「幸福」との関係について、日本国内における事前学習と、現地への訪問を通じて、体験的に学び考えることです。

Value Frontierでは「地雷のない未来プロジェクト」を通じてカンボジアの政府機関であるカンボジア地雷対策センター(CMAC)とパートナーシップを組んでおり、今回のフィールドスタディでは主に、CMAC本部やCMACが活動する地雷原への訪問のコーディネイト及び現地案内をお手伝いさせて頂きました。


私は2年ぶりのカンボジア!

う~ん、やっぱり、ええのう、ええのう。←カンボジアが結構好き。

カンボジアの匂いとか、空気とか、土とか、なんか、体の芯から元気になるんですよね。

プログラムでは、CMACの本部でレクチャーを受けたり、地雷原に行って実際に地雷除去活動を見学させていただいたり。

CJCC(カンボジア日本人材開発センター)で、日本語を勉強しているカンボジア人の学生さんと交流したり

(CJCCの皆さん、日本企業に就職したいんですって!)

アンコールワットに観光に行ったり。

今回のフィールドスタディでは、CMACへの訪問は、私が現地スタッフの方の通訳をすることになっていました。(英語⇔日本語)

通訳なんて今までしたことはありませんでした。

留学経験もありません。

ただこの大役をなんとかやり遂げるべく、CMACの資料をひたすら読み込んでいました。

そうしていると少しだけ成長したような気がして、どこかで、何とかなるんじゃないかなあと思っていました。

ちょっと脱線しますが、「大丈夫、なんとかなる、問題ない」というカンボジア語は「オッパニハー」といいます。

CMACを訪問する直前、緊張MAXだった私の頭の中には

「オッパニハーオッパニハーオッパニハー、ふうぅ・・・(プレッシャーのため息)」

が無限にグルグルしていました。

でも実際は、全然オッパニハーじゃありませんでした。

やはり、海外でしっかりと自分の意見を述べたり、日本語を英語にしたり、英語を日本語にしたりするというのは、相当な努力なくして、そんなに簡単にできることではありませんでした。

これまで1年半、英語で仕事ができるようになりたくて、勉強をしてきたつもりでしたが、「ここまで英語を使えるようになる。」という具体的なイメージが持てていなかったし、努力も全く足りていなかったなあと、ひしひしと感じました。

本番では半分くらいしか通訳できず、自分の無力さに悔しい思いをしましたが、

自分がもし「ここまで話せたら」「この単語が分かれば」「このくらいの英語が聞き取れたら」自分が大きくステップアップできそうだ、というレベルを、体感することが出来ました

そして仕事で「外国語が使える」ことがどんなに楽しいか、学びが多いかが、分かりました。


私にとって今回のお仕事の、最大の学びはこの2点です。

今年度が終わるまでに、自分がどうなりたいか。

その目標を逆算して、今何をすればいいか。

これまで、当たり前のことが出来ていなかったなあと反省しました。

しっかりしろ!と心から自分に言い聞かせる、とてもいい機会を頂きました。

助けて頂いた大学の先生方、手配してくださった旅行会社の方、訪問や情報提供にご協力頂きました現地の皆さん、どうもありがとうございました。


そしてこのようなチャンスを与えてくれた会社にも、本当に感謝しています。

~最後に~
レストランで店員さんに、タランチュラを無理やり手の上に乗せられ、
可愛い後輩たちに「ギャー!!土屋さんやだー!!」と言われて凹んでいるところ。


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Posted by 土屋めぐみ  2013-09-06 20:00  | Page URL  | Trackbacks (0)

<Forestory>本当に人の役に立つお金

こんにちは、Value Frontierスタッフの土屋です。

7月にフォレストーリー・プロジェクトの視察のためフィリピンに出張させて頂きましたが、ブログの続きを書かないまま、いつのまにか11月末になってしまいました・・・すみません。。
前回のブログはこちら→「初!海外出張~フィリピンで意気消沈した学生時代の巻~」

気を取り直して!!フォレストーリー・プロジェクトの視察についてご報告します。
★フォレストーリー・プロジェクトは、日本に住む私たちと、植林地の人々が協力して森林を再生・保全するプロジェクトです。現在はフィリピンのルソン島・ミンドロ島で森林再生活動を行なっています。企業・個人の皆様から頂いた協賛金で、植林を行い、その後3年間森林育生・保全活動を行います。頂いた協賛金の10%を、コミュニティ基金として蓄え、植林を行う現地の人々が話し合いで、簡易水道設備等のインフラ設置、無農薬農業、再生可能エネルギーの導入、あるいは教育支援など、その地域で最も必要な分野に活用していくことができます★

さて、まずは植林サイトについてご紹介します。

みなさん、植林ってしたことありますか?

私は今まで植林は一度だけ、ユニクロでアルバイトをしていた大学時代に、ユニクロのCSR活動「オリーブ植樹」に参加し、香川県豊島で植樹をしたことがありました。

そのイメージがあったからか、植林というと何もない更地に木を植えている想像をしていましたが、完全に間違っていました。

苗木を村で育生し

実際はこんな風に、森の中に木を植えていきます。

周囲に立つ木が、新しく植えた苗木を暴風や照りつける暑さから守り、苗木の成長を助けてくれます。

木のない場所は、とにかく暑い!!訪問した7月は雨季ですが、雨季でも暑い!ここで現地の人たちは、植林して、草刈りやるの・・・?と考えるだけでフラフラ。

毎日の水やり、草刈り、違法伐採を防ぐための監視、乾季には火事が起きる可能性があるので見回りなど、現地の人々の毎日の努力が、一本一本の木に込められているんだな・・・となんだかじんとしてしまいました。

森に入ってみると、「あれ?思っていたより緑が豊かだな~」なんて思ってしまいましたが、隣の山を見た時には驚きました。

見えますか?隣の山の森林の状況・・・。ボコボコですよね。

1960年代の商業ベースでの大規模森林伐採や鉱山開発、伐採跡地での焼畑農業、現在も続く違法伐採などが原因で、1934年に約1700万ヘクタールあったフィリピンの森林は、2010年には767万ヘクタールにまで減少してしまったそうです。

説明を聞きながら歩きまわること2時間、汗だくだく、脚ふらふら。
疲れちゃって何度も後ろが渋滞。すみません・・・

森を出た後は、コミュニティ基金活用の現場を視察させて頂きました。

どんな風に使われているんだろう~?とワクワク。

バンクハウスと呼ばれる、植林作業用具を保管したり、コミュニティの皆さんがミーティングをする際に使用したりするスペースを建設したり

基金でコンポスト(堆肥)ベッドを設置し、家畜の糞尿と稲わらを混ぜあわせてミミズで分解し堆肥を生産したり。

(現在コンポストベッドは5床あり、毎月50袋の堆肥を生産しているそうです。畑で利用する他、1袋400ペソで販売もし、人々の収入源になっています。)

ヤギを購入し繁殖させ、市場に販売していました。

コミュニティ基金の詳しい成果はこちら

このように、村のみんなが利用できるものを設置したり、植林以外の収入源を得るために利用されていました。

その中でも大きな成果が、コミュニティ基金の一部を活用したマイクロクレジットです。

植林サイトの一つであるナグマカパックという地域では、7,000ペソ(約1万4千円)を元手にマイクロクレジットプロジェクトを始め、村の33世帯がサービスを利用しています。

マイクロクレジットで融資したお金は、例えば先ほどのコンポスト生産や米作、農業、養殖などといった新しい仕事をするための資金や

学校の入学やイベント(出生、ウェディングなど)といった、家族のためのまとまったお金が必要な場合、

災害や、家族の死亡時などといった急な出費が必要となった際にも利用されています。

貸しつけたお金は利子をつけて回収し、今では元手の7,000ペソ(約1万4千円)が102,000ペソ(約20万4千円)まで増えました。
コミュニティ基金を元手に、人々が自分たちで始めたマイクロクレジットプロジェクトは、私たちが想像もしていなかった形で、大きなものに変わっていました。


私は今まで個人的に、協賛というものは「お金を出してくださいというお願い」というイメージを持っていましたが、この時、

何に使われるかによって、お金というものが形を変え、

こんなにも人の生活の向上=人生の変化につながるんだ

ということを、目の当たりにした瞬間でした。

フォレストーリー・プロジェクトはまだ小さなプロジェクトですが、海の向こうのフィリピンで、こんなにも影響力を持って、人々の生活を支え、

新しいチャレンジをしたいという人々の力になっています。


私が大学時代に諦めた「世界を変える」って

こういうことの積み重ねなんだ

と、もやがかかって見えなかった視界がふっとひらけた気がしました。


世界を良くしていくために、どんな仕組みを作り上げていくか、どんな仕組みにお金をかけていくか、

自分の答えを、この視察で得た気がします。


最後まで読んでいただき、どうもありがとうございました!

フォレストーリー・プロジェクトHPはこちら

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Posted by 土屋めぐみ  2012-11-26 15:43  | Page URL  | Trackbacks (0)

<スリランカ出張>スリランカカレーにヒーハー!就職と転職と・・・・・。

こんにちは、Value Frontierスタッフの土屋です。

Value Frontierは、ODA関連調査、BOPビジネス支援等の実績で培った経験とネットワークをいかし、海外研修のアレンジやアテンドをお手伝いさせていただいております。

今回は、法政大学の人間環境学部の皆さんと、スリランカに行ってきました!
2004年のスマトラ沖地震の際に津波で被災したサイトで、復興について学ぶフィールドスタディーツアーです。


私は初めてのスリランカ!


力強いインド洋にテンションが上がりっぱなしのみなさん

とにかくスリランカはカレーが辛い!(おいしいけど・・)
辛いものが苦手な方も多く、お腹に負担がかかるのでさすがに若いみなさんもお手上げ。

3日目からはレストランをアレンジし直し、急遽ヨーロッパ風や中華風の食事に変更しました。
無理しないことが一番ですね。
「辛くない~!おいしい~!」と喜んでもらえて良かったです。

スリランカの結婚式。

おみやげ屋さん。

世界遺産シーギリヤロック!頂上まで登りました~!


法政大学の人間環境学部の皆さんとお仕事でご一緒でき、とても思い出深い旅となりました。

ちなみにインターンの平田くんも、このフィールドスタディーのメンバーにいます。
これが平田くんです。


辛いスリランカカレーをヒーハー食べながら、学生さんに「お仕事楽しいですか?」と聞かれることがたくさんありました。

この質問には、期待と不安がぎゅっと詰まっていると思います。
「楽しい」って言って欲しい。通らなければいけない道だから。
「辛い」なら、前もって知っておきたい。出来れば避けて通りたいから。

この裏腹な2つの気持ちを持ちながら、働く会社を決めることになる就職活動は、
きっとストレスだらけで辛いものだと思います。


私は大学卒業後、貿易会社で2年間働き、今年の3月で退職して4月にValue Frontierに転職しました。

なんで前の会社を辞めようと思ったの?とよく聞かれます。

大したことないと思われるかもしれませんが、本当に毎朝、会社に行くために着替えるのがとても億劫だったんです。

一応女性なのでブラジャーをつけるのですが、毎日締めつけらて苦しくて嫌で嫌で仕方ありませんでした。

あと靴も、ビーサンが大好きなのですが、会社にはヒールを履いていきます。
足が毎日悲鳴を上げているんです。


ストッキングを履いて、ベルトを締めて、化粧をして、満員電車に乗って会社へ向かいます。


当たり前ですが毎日同じ電車に乗って同じ場所へ通勤し、周りを見渡せば全員食い入るようにPCに向かって仕事をしています。


毎晩パンパンに浮腫んで帰ってきます。


そしてある朝洋服を着ながら思ったんです。

体を締め付けて、会社に縛りつけて、自分を苦しめているのは、全部自分だったんだ、って。

会社にはなにも不満はありませんでした。

とっても良い会社でした。

それから、私の人生に対する考え方が変わりました。

会社とか、保障とか、せっかく大学卒業したんだからとか、全部なしにして、どんな自分になりたいか考えようと。
そんな中出会ったのが、国際協力と環境という広いプラットフォームを持つValue Frontierでした。

将来に悩んでいる後輩たちを見て、「へぇ~こんなやりたいことやっている先輩もいるんだ」と思ってもらえるような、卒業生の就職先データには出てこないOGになりたいなと思いました。


スリランカ出張がきっかけで、また気を引き締めることができました。
どうもありがとうございました。


(ちなみに現在ブラジャーと靴をちゃんと着用して働いています。心は解放されています。)


次回はスリランカフィールドスタディの内容について、お話しま~す!

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Posted by 土屋めぐみ  2012-09-11 11:16  | Page URL  | Trackbacks (0)

<Forestory>初!海外出張~フィリピンで意気消沈した学生時代の巻~

はじめまして!VFスタッフの土屋です。
7月に弊社の森林再生プロジェクト「Forestory Project」実施地のひとつであるフィリピンのパンガシナへ、プロジェクトの視察に行って参りました。


社会人生活3年目、初めての海外出張です。


続きを読む

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Posted by 土屋めぐみ  2012-08-23 15:57  | Page URL  | Trackbacks (0)
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